ここがロドスだ ここで跳べ(ブログ版)

FC東京を中心にしたサッカー観戦&ゲーフラ&自転車を使ったスタジアムアクセスの記録
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福岡0−0東京(J1第13節)
おかえり リーグ再開の日に合わせて
 待ち侘びた2人が復帰するので、
 普通にゲーフラを揚げる。

 急いで作ったため乾かす時間がなく、
 雨でにじんでしまった。

試合前、イケイケ団はメイン側の階段上に集まり行進。
その前に笹コール、ナオコール。
通路から緩衝地帯を超えホーム席まで行進し、警備員に戻される。
警備員に抱きついたりしていたが、割と和やかな雰囲気だ。
試合中、雨が強くなって警備員が合羽を着始めると
「合羽着るな」。警備員苦笑いしながら合羽装着。
雨が強くなれば「屋根付けろ」。
これらには笑わせて貰った。

ハーフタイムには出来上がってしまったコールリーダーが
トイレで「雨が強くてもう参っちゃいますよねーー」と言いながら、
周りの人の肩を叩き回る。
チアホーンを吹くと、周りが「東京!」コールで応える。
(パ・パ・パパパ・パパパパ・トーキョ)
大分出来上がっていたようだ。

03年のレアルマドリ戦を回想させる土砂降り。
で、グダグダの試合後にも笹コールだが、これはいただけない。
続いてナオ、ユータコールがあったから救われた。
が、実は「SaSa Vuelve」(帰って来い)という
以前出したゲーフラを持って来ていた。
負けていたら試合後には当て擦りで出そうと思っていた。


自転車を持って来ていたが、大雨必至なので行きは直行バス。
帰りは福岡空港駅から地下鉄。GPSケータイを使って駅まで迷わず。
試合後はこちらの人を交え、深夜まで中州で一杯。
こっちは翌朝4時半起きだというのに。

今回の遠征は18日に東京を出て京都から寝台特急「あかつき」。
福岡に1泊し翌日から使える青春18きっぷで島根・温泉津温泉
京都に泊まって松本入りする計画にしている。
前夜は鉄道好きのこの人と京都から「あかつき」ロビー室で宴会。
当日夜は1泊2人相部屋で計¥4,200の「鹿島旅館」。

毎正時に人形が演奏

豪雨による土砂崩れで3時間足止めされた
浜田駅前にあった「神楽時計」。毎正時に人形が演奏。

水は出ない

温泉津温泉の飲湯。水は出ていない。

温泉津漁港

温泉津漁港。映画のロケ地

餘部鉄橋を渡る直前に

21日の山陰線・餘部鉄橋通過記念に向かいの鎧駅で。
| 博多の森球技場 | 19:00 | comments(0) | trackbacks(0) | cooper |
福岡0−0京都(J2第9節)
J2首位の京都と2位の福岡の対決。
ゴール裏は見づらいというので、メインの端に陣取る。
試合はスコアレスドローだったが、互いにチャンスもあり、結構楽しめた。
途中交代で出てきたJ最長身196センチのFW太田恵介に対し、
「太田!太田!」と野次る人が何人かいたのが印象的。


博多の森は地下鉄・福岡空港駅から歩ける(25分)が、
スピ8で空港を迂回しながら向かう。5キロ強=地図
帰り道、博多市街に戻ったらスピ8がパンク。
補修できない箇所だったが、替えチューブを持参してなかったため、
同行者のランドナーを借りて市内を徘徊。
何とか見つかったが、幅1.35のチューブがなく、
1サイズ太い1.50タイヤになってしまった。

米原まで鈍行を乗り継ぎ、京都まで新幹線、
京都から寝台特急「あかつき」のレガートシートで博多入り。
レガートシートは夜行バスと同じ3列独立シートで、指定席特急料金で乗れる。
1区間だけ新幹線(自由席)に乗ることにより、
あかつきの特急料金が半分に節約できる。

試合後は屋台で一口餃子をつまみながら一杯やった後、
夜行特急「ドリームにちりん」で博多を出発、
大分ゾーン周遊きっぷの南限である宮崎・延岡まで行き
(早朝着)、折り返して大分ビッグアイを目指す
(博多−小倉は自由席特急券と乗車券を別に購入)。
「あかつき」「にちりん」は同行者と連夜の酒盛り。
| 博多の森球技場 | 14:00 | comments(0) | trackbacks(0) | cooper |
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