ここがロドスだ ここで跳べ(ブログ版)

FC東京を中心にしたサッカー観戦&ゲーフラ&自転車を使ったスタジアムアクセスの記録
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東京3−0湘南(J1第25節)
湘南戦ベンチ











監督が大熊さんに代わって2戦目で初勝利した試合だが、
まずは上の写真を見て頂きたい。
選手らがいない東京ベンチだが、
背中部分に「TOKYOGAS LIFEVAL」のバナーがあり、
私の席(S席の前の方)からは試合中にベンチワークが殆ど見えない。

次に、下の写真を見て頂きたい。
磐田戦ベンチ











こちらは、第15節磐田戦(1−1)の東京ベンチ。
「TOKYOGAS」のバナーが邪魔でタッチラインが見えない。
(どちらも同じ席から写した写真だが、若干条件が異なる。
上の写真は、同じ位置から立ち上がって撮影したもの)

磐田戦でタッチラインが見えなかったため、
クラブ側に改善を要望した結果が上の写真。
座ったままの状態でも、タッチラインの攻防は
透明のアクリル板を通して何とか見られる。
ところが、磐田戦では見ることが出来たベンチワークが、
逆に殆ど見えなくなってしまった。

メインスタンドのSSやS席では、
上の方に行ってもベンチワークが見づらくなってしまったと思う。
今季はもう東京主催の国立での試合はないが、
今回の結果を踏まえ、もっと良い方法が出来ないか考えてみたい。

| 国立競技場 | 15:00 | comments(0) | trackbacks(0) | cooper |
新潟2−1東京(J1第16節)
 18きっぷシーズンたけなわ。今回は安上がりに車窓を楽しもうと、
往復とも臨時快速「マリンブルーくじらなみ」を利用した。
熊谷−柿崎(新潟県)を、特急電車で往復する。
往復とも上越国境を乗り換えなしで昼間に抜けられ便利だ。
長岡に停まらないので柏崎に行き、柏崎−新潟も特急車両を使った快速。
都心−新潟が7、8時間かかるが、そこそこ快適になる。

問題は、行きの熊谷始発が6:20分のため、
上野発5:13の高崎線始発に乗らないと間に合わないこと。
中央線三鷹始発で新宿→池袋→赤羽と乗り継いだ場合、
赤羽での接続時間は1分しかない。
そこで中野まで自転車で行って2本前の電車に乗り、
上野での接続に余裕を持たせるため、
お茶の水−上野は自転車にした。
自宅−中野駅は約14キロ=地図
お茶の水駅−上野駅は、意外に近くて2キロ弱=地図

青海川余裕があったので柏崎の2つ先、18きっぱーの聖地の1つ、
青海川(おうみがわ)駅まで乗り越す。
「日本一海に近い駅」とされている。

新潟帰りの海の幸帰りはのどぐろ刺身、岩ガキ、茶豆、バイ貝煮、希少な佐渡沖岩モズクで一杯。
のどぐろは脂が乗っていて癖がなく、とても美味。
イワガキもぷりぷりで、レモンだけでいただく。
モズクは一般的ものより太く、歯ごたえが良い。

酒は新潟駅至近にある今代司酒造の氷温貯蔵生原酒。
限定品の残り(五百万石精米歩合55%、日本酒度+5、酸度1.6)
ここの酒は辛口が多いが、これは大変フルーティーで飲み応えがある。
ALC18.3%で、大変重厚で重い酒である。

試合? 忘れてしまったよ。
選手の動きが悪かった。
セカンドボールを拾う練習でもしたらどうかね?
| 東北電力スタジアム(ビッグスワン) | 19:00 | comments(0) | trackbacks(0) | cooper |
東京3−1湘南(J1第14節)
大黒が移籍後2戦目でゴールを決めた試合。
浦和からレンタル移籍した都築から東京が3点取った試合。
暑さと雷。

スタジアム自体は見易い訳でもなく、どうってことない。
しかし、一帯が公園になっていて、目の前には人口の川。
途中退場できるシステムなので、屋台で買い物もできる。
ピクニック気分で、1日居ても退屈しないかもしれない。
味スタ周辺にも公園はあるが、少し離れていて残念。

初めて行くスタジアムなので、行きは相模線・香川からトレ。
7キロ程度なので、それほど大変なこともない=地図
(地図は迂回表示だが、実際は駅から湘南大橋まで西進)

小田急・伊勢原駅−スタジアムまで6.9キロだから、
余り変わらんのだな=地図
小田急回りの方が交通費は圧倒的に安いが、
今回は電化後の相模線に乗ることと、
18きっぷの消化スケジュールを考えてのJR。

平塚レンタサイクル
JR平塚駅−スタジアムなんて歩いても行ける距離=地図
平塚駅には市営レンタサイクルも併設されていて、
200円で夜10時まで利用できる=写真。
ナイトゲームでも使えるが、日・祝休なのが難点。
なお伊勢原駅周辺には、レンタサイクルはないようだ。
| 平塚競技場 | 18:00 | comments(0) | trackbacks(0) | cooper |
東京1−2柏(天皇杯準決勝)
李忠成のチームメイトだったという青年から聞いた話によると、
昔から相手選手のユニフォームを引きちぎるくらい
激しいプレーが身上だったそうだ。
プロ志向も強かったそうなので、
「東京を見返してやりたい」との発言もうなずける。
「監督と決勝」をモチベーションとし自分のゴールで実現させたのだから、
それには敬意を表したい。彼の態度に反感を持つことは出来ない。
東京にもそういうチームになって欲しい。

さて試合だが、最終盤には相手の15番(菅沼)と13番(CBの小林)が
ヘロヘロになっているように見えた。
フランサもゴール以外はシュートをふかしたりして、
調子良さそうに見えなかった。
城福監督が認めるように東京も足が止まっていたが、柏も止まっていた。
こちらも「立行こう」と久々にゲーフラを出したのだが、
十分に勝機はあった。本当に惜しかった。

「♪負けることもあるさ」の方が「♪負けてばかりいるさ」(昨季)よりまし。
今季肝心な試合で勝ち切れなかった部分については、
夏のトークショーで監督が言ったように、来季の糧になるだろう。


エコパは2年前の天皇杯準決勝(ガンバ−札幌)以来。
前回は観客7,000人程度だったためか、
試合後の愛野駅はそれほど混雑しなかった。
しかし、観客が5,000人増えただけで、
行きの掛川駅も帰りの愛野駅も、東京の通勤電車並みの混雑。
JR東海にやる気があるかどうかは知らないが、
清水が負けて静岡協会には明らかにやる気がなかったんだろうな。
「日本一権威のある大会」(日本協会会長)が聞いて呆れる杜撰さだ。


この混雑もあり、試合後はいったん逆方向の浜松に向かい、
むつぎく」で餃子を食べた。
開店5分後に行ったら満席で15分待ちの人気。
餃子は確かに美味かった。
しかし、ご飯がパサパサなのは呆れた。餃子が台無しだ・・・

行きは掛川城近くの「すいのや菓子店」でおでん。
駄菓子屋の一角でおでんを食べさせてくれる。
開店直後で準備も整ってなかったが、良くしてもらった。
大変感じの良い店だ。

さらに駅の反対側まで歩き「いも汁処 本丸」で麦とろ。
ランチタイムで安い上、とろろ汁の具が麦飯、というくらい芋が一杯で大満足。

そして往復とも東京−静岡はムーンライトながら車両を使った普通列車。
来春のダイヤ改正でムーンライトながらは臨時列車に格下げとなる。
この車両に乗るのも今回が最後かもしれない。
ムーンライトえちごも同時に臨時化されるし、
寝台特急富士・はやぶさも廃止になるし、
18きっぷを中心とした鉄道遠征も、年々やりづらくなるなあ。
| エコパスタジアム | 13:00 | comments(0) | trackbacks(0) | cooper |
清水1−2東京(天皇杯準々決勝)
04年の天皇杯は急用でドタキャンだったので、
東京の試合を仙台スタジアム(ユアスタ)で観るのは初めてだ。
(スタジアム自体は05年夏に訪問

18きっぷシーズンになったこともあり、往復18きっぷにした。
きっぷを共有して同一行動する連れがいるので、自転車はパス。
上野5:47の東北線で北を目指す。

4回乗り換えて仙台着は12:16。これでも最速の乗り継ぎである。
ここから地下鉄に乗り換え、キックオフ10分前には着席できた。
アウェー側なので、終点の泉中央まで行かず、
1つ手前の「八乙女」で降りると、スタジアムが目の前。
コンビニもあり、理想的なロケーションだ=地図
自転車で行く必要のないスタジアムとも言える。

試合も90分で終わったので、駅の牛たん通りで夕食を済ませ、
酒とつまみも仕込み、車内でささやかな祝勝会をして帰る。
仙台17:01発快速シティラビットは、
終点の福島からそのまま黒磯行に“変身”。2回の乗り換えで済んだ。
福島では27分の停車時間があるので、
その気になれば駅ビル併設のスーパーで刺身を買うことも可能だ。

殆ど電車に乗りっ放しという慌しい旅だったが、
青葉城も行ったことはあるし、観光しなくても構わない。
直前に北海道出張旅行で厚岸に行き、牡蠣三昧もしたし。
| ユアテックスタジアム(旧仙台スタジアム) | 13:00 | comments(0) | trackbacks(0) | cooper |
大分1−0東京(J1第29節)
米良有料道路方面から上るより高城駅側から上る方が傾斜が楽なので、
今回はまず大分駅から東進するルートをトレで辿った=地図
行きは、長い上り坂があるので結構苦しい。帰りは楽だったが。

ところで、大分駅前にはレンタサイクルがあるので、
興味のある方は利用してみては如何だろうか。
今回は友人が利用していた。
| 九州石油ドーム(大分ビッグアイ) | 14:00 | comments(0) | trackbacks(0) | cooper |
札幌1−2東京(J1第27節)
開幕前、大竹がCKを直接ゴールに入れる夢を見た。
いつかの宮沢のように。
今季はループシュート、直接FK、今節の技ありミドルと来ている。
ぜひともCKゴールで「大竹伝説」をつくって貰いたいものだ。

先月の大分戦で帰りの列車にタオルマフラーを忘れてしまった。
9月になってtifosiに代わりのタオマフを買いに行ったが、
時節柄、背番号付以外のものは売り切れ。
その中で選択したのが、大量に余っていた「30」で、
今回の札幌行きには持参した。

店長氏曰く、東京は背番号入りグッズが売れない珍しいチームだそうだ。
闇鍋フットサルではユニは塩田オマージュで「22」なので、
迷って選択したのが「30」だった。
宮沢も好きな選手だった。
東京で直接FKをゴールに入れられる選手、期待したい。


今回は道内に4日滞在した。
ここでは大沼公園と、札幌の練習場「宮の沢」を挙げておく。

「千の風」モニュメント@大沼公園大沼は「千の風になって」誕生の地だそうだ。
(偶然に発見。自転車禁止なので、押して行った)
サイクリングロードがあるので、トレで回る。
ポタリング後、駅から徒歩5分ほどの「野畔(あぜ)の花」で入浴。
岩盤浴も追加料金なしなので、穴場と言って良いだろう。
入浴は¥700だが、受付で割引券を貰い、¥500で済んだ。
北海道の人は親切である。

芝の補修してみませんか宮の沢白い恋人サッカー場は、石屋製菓の敷地内にある。
冬でもヒーターで融雪し緑のピッチで練習ができるという。
特に、ピッチの補修をサポーターができるというのが良い。
東京や味スタでもやって欲しいものだ。

宮の沢から自転車で行ける「続八条庵」。
田舎蕎麦(ざる)は¥500で量も多い。
麺はうどんのように太く、全部食べるまで時間がかかったが、
素のままで食べると甘く、蕎麦本来の味を堪能できた。
「喉越し」という点では難があるが、拘っているという汁も風味豊か。
住宅地の分かりづらいところにあるが、オススメだ。
青森で立ち寄った「いろは食堂」の話し好きな大将に
「北海道に行ったら蕎麦を食え」と言われていたのだが、
その通り、美味い蕎麦を頂いた。

JRを使う場合、最寄は新札幌である=地図
2.7キロの行程、空港からJRで来る場合なら、徒歩でも有効と思う。

【おまけ】「はまなすカーペット」28番について

専用の階段を登る今回利用した青森−札幌間の
急行はまなすのカーペットカー
は、
指定席料金だけで横になれ、枕と布団が付く。
部屋の3分の2は壁で隠れる
特に28番と21番は、壁に隠れて個室に近い状態で、
寝台車と比べても遜色がない。
21番は女性専用のため、28番の写真を以下に掲載します。
奥はこんな感じ
検索しても28番の写真が乏しかったので、
「はまなす カーペット 28番 写真」で検索した鉄チャン用に
役立てばと思います。














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| 厚別公園競技場 | 14:00 | comments(0) | trackbacks(0) | cooper |
川崎0−1東京(J1第25節)
この日は内輪の自転車好きが集まったペーニャ銀輪(仮)のオフ会。
去年は雨で流れたが、今年は夜までに雨が上がり2年ぶりに実現した。

自宅近くの野川に沿って走るサイクリングロードからアプローチ。
多摩川サイクリングロードと違ってスピードは出せないが、
まずは世田谷・喜多見の次太夫堀公園に。
園内に古民家が復元され、田圃や小川もある。

さらに、砧本村からかつて玉電支線(砧線)だった道路を通り
二子玉川を目指す。
途中、多摩堤通りの吉沢交差点の手前で野川を渡るのだが、
そこで見た野川は、写真のようにがっかりさせるものだった。

吉沢交差点付近の野川

いつの間に土手がコンクリートで固められてしまったのだろう。
以前は両岸に草が生い茂っていた。この時期はススキもあったのに。

二子橋を渡り、川崎市側がオフ会会場。
といっても川原でピクニックをしてスタジアムに行くだけだが。
川崎を応援しだした友人と合流するため30分で辞し、
新丸子「三ちゃん食堂」で友人と合流し1杯。

試合後も再合流する筈だったのだが、
東京が10人で勝ったのを不服として音信不通になってしまった。
仕方なく1人で帰る。
試合前に立て替えで買ってもらったカツサンドなどは、
すべて奢りとなった。
| 等々力陸上競技場 | 19:00 | comments(0) | trackbacks(0) | cooper |
名古屋0−1東京(J1第20節)
熱田で降りると、帰りの臨時ムーンライトながらで一緒になるが、
目の前を歩いていた。

熱田神宮「宮きしめん」彼の勧めるまま、熱田神宮内の「宮きしめん」に。関西風かと思ったら、「宮きしめん」は関東風の黒い汁。「おすましきしめん」は白い汁だった。

その後、約3キロ先の瑞穂陸上競技場を目指す=地図
脇道を通ったことが奏功し、「光温泉」という銭湯を発見。
夜は11時15分までに入れば入浴できるとの表示。
「自転車専用」(だったかな?)との表示があり、とても気になった。
(結局、この銭湯には入れず)

さらに競技場を目前にして「美濃路」という焼き鳥屋が目に留まる。
時間があったので入店すると、とてもリーズナブルな値段で、
一通り飲んで食べて@¥2,000程度。
競技場至近ということもあり、グラサポが多数目に付いた。
釜飯フェアをしていたので、「鯛釜飯(ひつまぶし風)」を頼むと、
鯛めし風の釜飯にひつまぶしセットが付いてきた。
このような食べ方もあるのね、と思いつつ堪能する=場所

すっかり出来上がってしまい、試合の感想など書けるものではない。
試合後は名駅から地下鉄で10分の今池に移動し焼肉(とんちゃん)。
東京・溜池にも進出している「やぶ屋」の今池西店
とんちゃんは隠れた名古屋名物らしい。
| 瑞穂陸上競技場 | 19:00 | comments(0) | trackbacks(0) | cooper |
大分1−1東京(ナビスコ杯準々決勝第2戦)
大分が初戦を2−1で勝っている状況で、
ドン引きするかと思ったら攻めてきたので、試合としては楽しめた。
引いている時間帯もあったが、あれで勝てなかったのだから仕方ない。
大分は勝ち上がるに値するチームと言える。

ラスト5分は塩田が上がりっ放しで、CKでキッカーに何やら耳打ち、
自分に上がったボールをスカッと空振り。
このシーンはがっかりだが見応えはあった。


今回は大分駅からこの人と、かつてのルートで向かった=地図
行きはかなり上り坂がきつい。
改めてルート検索してみると、
反対側の高尾山方面に下りても距離はほぼ同じ=地図
しかも、こちらの方が坂はきつくない。
自転車で来る地元ファンは、こちらのルートを使うようだ。

今回の大分往復は、青春18きっぷだ。
この時期、新大阪−博多を、臨時夜行快速
「ムーンライト九州」が運行しているので、比較的楽に移動ができる。

行きの新大阪までは、かなり遠回りした。
まずは、新宿発の臨時夜行快速「ムーンライト信州81号」で白馬へ。
そのまま乗り継ぎ、南小谷に6:20着。
さらに大糸線に乗り継ぐのだが、次の列車は7:51までない。

ここで、輪行ファンの間で知る人ぞ知る(らしい)、
大糸線の南小谷−平岩ワープを敢行した。
それは、3駅先の平岩始発7:13に間に合わせるため、
この間の国道約16キロを自転車で駆け抜けるというもの=地図
これにより約1時間早く糸魚川に到着できる。
国道148号は県境を越えると下り坂なので、
小径のトレでも何とかなりそうだが、生憎の雨。
しかも長野県内は土砂降り。
全てをトンネルルートに変更し、何とか発車3分前に到着できた。

国道148号は車が猛スピードで飛ばす。
トンネル内は歩道が狭く、場所によっては自転車で走れないので、
命懸けだった。こんな事故もあったことだし。
車が来ないのを見計らって車道走行、車が来たら歩道に退避。
車が少ないので、これを繰り返して何とか間に合った格好だ。
(大雨で写真が全く撮れなかった)

夕暮れの日田今回は宮崎、鹿児島両県を除く九州島内を列車で回った。
久大線の日田は、何度来ても筑後川の雄大な風景に感動させられる。

鮎の背ごし駅前の寶屋(たからや)で鮎寿司と鮎の背ごし(刺身)を買い、帰りの汽車で食べる。
ワタを抜いて胴体を輪切りにしてあり、ポン酢と柚子胡椒で頂く。背骨がそのままあり、コリコリした食感が良い。今回最大のヒット。
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| 九州石油ドーム(大分ビッグアイ) | 19:00 | comments(0) | trackbacks(0) | cooper |
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